といわけでなぜかこのタイミングで発表された、畠山監督による「ソシタラ~人気名前ランキング2009、愛という名前は64位です~ 」ですが
なぜこのタイミングの5/29公開なのか。(日は変わっていましたので5/30でしたが…)
それはROCKS TOKYOの演目、最終曲がソシタラだったからです。
あの豪雨で来場された方へ、そして来れなかったみなさんへ、畠山からの小粋なプレゼント…だったのではないでしょうか。
というわけでやっと公開できます、スタッフブログ!
この写真群がデスクトップにあることが何よりも苦痛!早く見せたい、そして早くゴミ箱にドラッグしたい!
そんな想いで3ヶ月過ごして参りました。
ぼやけた記憶で振り返ります、ご覧ください!
ネタバレなしの以前のブログはこちら http://the-mirraz.com/s-blog/?p=688

まずは早速、塁のドラム録から始めます。
今思えばこのポーズがサマソニ出演の暗示だったのかもしれませんね…
(ミイラズのSUMMER SONIC 2011出演は8/13東京RAINBOW STAGE決定です!)
そして塁のドラムシーン撮影終了と同時に「ハイ着替えて」の指示。


はい、優等生・関口君の出来上がり。

そして数分で非行に走る。

20歳未満のみなさん、未成年の喫煙はこのように格好の悪い風景です、タバコは20歳を超えてからにしましょうね!
そして未着替えのお二方の撮影です。
ケイゾー、まだかっこいい。


見守る学生と大人。

そして畠山の歩き歌いシーン。


そしてここでKINOI TVの撮影があったんですね。
最初は畠山もopeningにいたのですが畠山カメラが面白いためいつもの画角に。

このオッス!にも手厳しい指導が入ります。「もっとオッス!な感じに!」


そして一連の録りが終わってメンバーの着替えです。

車内で生着替え

道ばたで生着替え

まだ男の風貌生着替え

ベルトが余る生着替え
そして着替え完了!

ケイゾーも完了!


「これで大丈夫?スカート短すぎない?」もうすでに役に入り始めているのか、若干動きがかわいくなってます。
そしてPVとKINOI TVのダブルインカム状態撮影が続きます。






青春の一ページを録りつつの…


アダルトな鷹録り(笑)
まだまだ撮影は続きます!



ケイゾーが衣装をあまりにも着こなしているため違和感がなくなる一同。
まさひこ曰く「頼れる整備士さん」。





そしてこの時、一通りの出番を終えたまさひこが「かなりの悪寒」と戦っていることは誰も知らなかった。
川縁シーンは風も強く、雨も降ってきたためかなりの寒さ。
それでも何回も畠山歌います。




悪寒に負けたまさひこは遠くの車内から見守ります。
そして感動のラストシーン!

一瞬タイマンかと見紛う接近戦。そしてついに!!

「ソシターラ♪ソシターラ♪ソシターラ♪ソシターラアアアアアア!!!!!!!!」



